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About

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Karin            Kiyo            Enjoleman            Kaede

Newbie Camp = 初心者キャンプ

「キャンプをやってみたい!」
そう思っても、一緒に行く友だちもいない、道具もない、
どうやって始めていいかわからない・・・。


そんなあなたが、"キャンプをはじめるキッカケ"となる

特別な日になればと思っています。

Newbie Camp 実行委員会

フェスを立ち上げたキッカケは、

エンジョルマンの「フェスをやりたい」の一言。

「じゃあ、どんなフェスがいいかなぁ」

焚き火を囲みながら話し合っていたら
「なんで私たち知り合ったんだっけ」という話題に。

私たちの出会いは、

某キャンプイベントのボランティアスタッフ。
その時、私たちは

テントもチェアもシュラフ(寝袋)も持っていませんでした。

でも、キャンプをやってみたい一心だけで、

行動を起こした日から
どうやら毎日がキラキラし始めているようです。

 

キャンプの楽しみ方は、人それぞれ。
ハードル高そう見える?まぁ、とにかく一緒にやってみようよ!

Karin
①2年 ②「無計画でもなんとかなる自由さ」
③ATOM 2P(NEMO)
新橋で営業マンとして働く、人生迷走中の4年目。
以前は週7で飲み会に参加していたが、思い立ってキャンプイベントに参加し、アウトドア女子に転身。現在は、「週末移住」と

称し、キャンプや小旅行に繰り出している。

Instagram @karin320_

Kaede
① 3年半 ②「自然の中で、のんびりお酒を飲むこと」
③Apollo Tyvek(LOCUS GEAR)
キャンプと、旅と、ビールと、自然と、料理をこよなく愛する

26歳。湘南・茅ヶ崎出身。
平日は、ヒトやモノの魅力を世界に発信するPRプランナーとして、コンクリートジャングル東京にて奮闘中。

​Instagram @iamarce_

Kiyo
① 3年半 ②「自宅以外に特別な居場所ができること」
③PANDA(tent-Mark DESIGNS)
長野県は北信、信濃町出身。仕事で行ったフジロックをきっかけにキャンプに興味を持つ。ギアを選びの基準は“見た目”。

「無理せず楽しむ」がモットーの自称ゆるキャンパー。

Instagram @kiyono_____

Enjoleman
①4年半 ②「焚き火を眺めながら寝ること」
③TARRA(HILLEBERG)

成人式を境に、アウトドアでかっこいい男になるため、キャンプに人生を捧げた24歳。エンジョルマンの原動力は『笑顔』、人と犬と会話することが大好きです。
当イベントで、会ってお話をして、仲良くなりましょう!

​Instagram @enjoleman

①キャンプ歴 ②キャンプの醍醐味 ③所有しているテント

© Newbie Camp 2018

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